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佐久間マリのオリジナル小説ブログ 18才未満の方の閲覧はご遠慮ください

   
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たぶん、きっと、ずっと、僕は19
19.

 新宿まで迎えに行くので夜行バスの到着時間を知らせてくれと伝えたのに、さゆりは同窓会の返信ハガキの住所を見てタクシーを使い、一人でやってきた。
 歩のマンションは二十四時間体制でコンシェルジュが来客の応対をしてくれるが、その場合、自ずと訪問先が知れてしまう。それらをけして口外しないことが仕事の彼らとは言え、つい最近まで茉莉菜を通わせていた歩としてはいささかばつが悪い。
 歩は自らエントランスまで降りてさゆりを迎えた。そうすれば、彼らを通す必要はおろか、顔も合わせずに済む。住人の帰宅ならいざ知らず、新しい顔が玄関をくぐる時間帯ではない。
「どうぞ」
 歩は先にドアを開けると脇に寄って、さゆりを中へ誘う。
 さゆりは、お邪魔します、と小さな声で言って靴を脱いだ。
 廊下を抜け、突き当たりのリビングに入るとさゆりの足が止まる。鞄を落とさんばかりにしばしその場で呆然としていた。
「す、ごーい……」
 リビングの窓の外にはベランダがなく、一面の大きなガラスは直接景色に繋がっている。
 まだ限りなく黒に近い夜明けは、夜景とも言えた。
 さゆりは、それからも数回すごいと繰り返し、
「なんと素敵なところちゃ」
 と目を輝かせた。
「適当に座って」
「あ、うん。ありがと……」
 適当といわれても、その適当なところがわからない。リビングの中央に陣取る大きなコーナーソファか、それとも向かい合う位置に置かれたオットマンか。あるいは、ダイニングテーブルに着いたほうがよいのだろうか。さすがに壁際に二つならぶアームチェアではないだろう。
「朝飯は? っていっても、パンくらいしかないけど」
 歩は上着のポケットから出した電話や鍵をキッチンのカウンターの置きながら言う。
「ありがと。でも、今は大丈夫ちゃ」
「じゃあ、コーヒーいれる」
「どうぞ、お構いなく……」
 キッチンへ向かう歩に一応そう言って、さゆりは、結局どこにも腰を下ろせないまま、見咎められないように部屋を見回した。
 いかにも高級な、一般的ではない広さで、いかにも芸能人といった風の洒落た部屋だ。大きなテレビの周囲に置かれたいくつかのスピーカーを含むオーディオ機器に、音楽に携わる歩のこだわりが見られる。
「夜行、寝られた?」
 キッチンから聞こえる声に、さゆりは少し大きめに、うん、と返事をした。
 贅沢なつくりゆえに、普通の声で答えるには少し遠い。
 今夜もメンバーが泊っている、そんな話をしょっちゅう歩から聞いていた。さゆりは勝手にワンルームマンションのような雑然とした部屋で雑魚寝せんばかりの四人を想像していたが、今をときめく売れっ子たちがそんな暮らしをしているはずがなかった。
 それは、何度も遊びに行ったことのあるかつての歩の部屋をイメージしていからだと気づく。けして広いとはいえない個室に、もはや荷物置きと化していた勉強机とベッド、電子ピアノが置いてあって、さらにはスチールラックに収まりきらなくなって直に床に積まれたいつ崩れてもおかしくないCDがいくつもタワーを作っていた。立てかけられた二台のエレキギターを倒さないよういつも気を遣っていた。男四人とさゆりでは座る場所がなく、一太郎の指定席はベッドの上だった。
 壁には海外のロックバンドのポスターが何枚も貼られていて、それが余計に圧迫感を与えていたのだと今ならわかる。
「ほんと、わざわざごめんな。なかなかスケジュール的に厳しくて」
 マグカップを両手に歩がリビングに戻ると、さゆりはこれ以上ないほど小さくなってソファに座っていた。ひどく居心地が悪そうに映るのは、日々そこで、くつろぎすぎだというくらいにリラックスするもはや半分住人でもある客人の姿を見ているからかもしれない。
 そもそも、この家にさゆりがいる絵を想像したことがあっただろうか。
 歩はこれまで部屋の大きさに関して何も思うことはなかった。ただ今ばかりは、静けさと個室という空間にあって、さゆりの存在を意識せずにはいられず、その点から広すぎるともいえる大きさをありがたいと思った。
 正直なところ、歩はさゆりとそういう雰囲気になることにあまり慣れていない。
 たとえば昔の自分の部屋で今の状況にあれば、その距離に耐えかねていただろう。
「あ、リリィちゃん」
 小さな鈴を鳴らしてあくびをしながら現れた猫に救われたように、さゆりはソファから降りた。しかし、追いかけようとして、にゃ、といくらかこわばった声で泣かれ、リリィは小走りに部屋の隅に逃げ込む。やはりさゆりが苦手らしい。
「相変わらず嫌われとるが」
 さゆりが苦笑いする。
「リリィに嫌われるようなことしたんじゃない?」
「実は、一回、無理やり連れて帰ろうとしたん」
「だからだよ」
 仕方なしにさゆりは視線だけでリリィを追いかけて、
「かわいい鈴つけてもらって、ええねえ」
 と言った。
 その時、さゆりが灰皿に残された吸殻に目を留めたのがわかった。
「あ、それは友樹のだから。俺は今も吸ってない。さゆりが、喉によくないから二十歳になっても歩はだめだって言ってたから」
「……忘れんでくれて、ありがと」
 ゆっくり笑ってそう言って、再びそっとソファに座る。
「おじさんとおばさんのこと、知らなかったとはいえ、俺……」
「お父さんは発見も遅くて急やったが、お母さんは末期やて言われとってもちゃんと看病できたし後悔はないんよ。それに、二人ともエッジワースの活躍はちゃんと見てからやったが。歩らがどんどん売れていくちゃ、すごく喜んどったよ。うちなんかよりずっと詳しくて、CDなんか毎回十枚くらい買っとったが。家出てくるとき、お仏壇にちゃんと歩の意思は伝えておいたからもう気にせんで」
 歩は何も言えなかった。
 両親までも失ったさゆりが不憫で、そんなさゆりの何の役にも立てなかったことが悔しかった。
 何より、さゆりの両親はどんな思いだっただろう。さゆりを捨てて、自分だけ輝かしい舞台に立つ歩のことをどう思っていたのだろう。
 そんなことを考えていると、さゆりが伺うように首を傾げた。
「歩の話はそのことやろ? 次、うちの話をしてもいいけ?」
「いや、待って。その前に、まだ、話が……」
 再び歩の言葉は途切れ、沈黙が続く。
 コーヒーはただの飾りだ。よい香りだけを漂わせ、どちらも口をつけようとはしない。
「歩?」
 さゆりに名前を呼ばれても、まだ話すことができなかった。
 極まる感情を落ち着かせることに必死だった。
「その話は、歩が彼女と別れたことと関係しとる?」
 とうとうさゆりが埒の明かない歩に代わって話の誘導を始める。
「なんで別れたの? 歩があんな綺麗な女優さんと付きおうとるの、うち誇らしかったちゃよ?」
「ごめん……」
 謝罪の言葉が口をついたが言われたさゆりも、歩本人も、何に対してなのかわからなかった。しいていうなら、五年前とこの五年間にさゆりに対してだろうか。
「槙田さんに聞いた。五年前のこと。友樹からも、聞いた」
「え?」
「さゆりが犠牲になってくれたことも、さゆりが一人で大変だったことも、やっと、俺……」
 さゆりは首を振り、
「仕方ないがいちゃ。謝らんで。謝らなきゃだめなんはうちの方やが。うちが恨まれることはあっても、歩は何も悪くない」
「さゆりだって悪くない」
「うちはあの時、槙田さんの言葉に頷いてしもうたけど、後悔はしとらんが。うちがエッジワースの足を引っ張ったりすることにならんでよかったと思っとる。だから……」
「さゆり。ごめん……」
 歩は項垂れ、手で顔を覆った。
 よく考えれば見抜けたはずだった。その矛先が、歩の次にさゆりに行くことなど想像に難くない。あの時、もっと上手く歩が立ち回っていれば、歩がもっとさゆりに食い下がっていれば、縋っていれば、さゆりも戦ってくれたかもしれない。
「俺、恨んでた。お前が好きすぎて……恨んで、何も気づかなくて……ごめん」
「うん。うち、ずっと歩には恨まれとると思っとったから、逆に普通に会いに来てくれたが驚いたし、それからも普通にメールしたりできてちょっと……浮かれとった」
「別れるときに言った他に好きなやつできた、ってあれは……嘘だったって思っていいの?」
 苦しげにそう言うと、さゆりも同様に顔を切なげにゆがめていた。
「嘘ついてごめんね。うち、歩のこと嫌いになったことなんて一度もない」
「俺は今でもさゆりが好きだ。今ならさゆりのこと守れる。事務所のオッケーも出てる。確かに、一緒に出かけたり、普通の恋人同士みたいにはなかなかいかないけど……」
「違う! そんな事、どうでも……」
「だったら」
 さゆりは黙って俯いた。
 表向きにはいまだに募る思いを今こそ再び伝え合っているように見えたが、実際はそうでなかった。
 さゆりから明確な拒絶の言葉があったわけではなかったが、互いにこの話の行き着く先をわかっていた。歩の告白はただの悪あがきでしかない。
 さゆりが、話があると言ったときから答えはそうなのだろうと覚悟はしていた。槙田から伝え聞いた言葉に間違いはないらしい。
「俺のこと、もう嫌い?」
 さゆりは俯いたままで、うん、とも、ううん、とも言わなかった。
「今、男いなんだろ? だったら、俺に支えさせてくれ。もう一度好きにならせてみせる。この五年間の分もさゆりを……」
「うちの話っていうのは」
 歩の言葉を打ち止めるように被されたさゆりの声は冷静だった。
「前からこっちに、うちのこと好きやてゆうてくれとる人がおるの。今日も、その人に会って帰るちゃ」
「な……んで」
 歩はたまらず立ち上がってさゆりの隣に座ると、その手を握る。
「もう歩とは、生きとる世界が違うんよ」
 ゆっくり顔を上げたさゆりは微笑んでいたが、五年前と同じ、けれどあの時見誤ってしまったそれが痛々しい笑顔なのだと今はわかる。
 さゆりの嘘が下手になったのか、それとも歩が女の機微に長けたのか。
「うちはもうただの、一ファンちゃ。うちの会社の熱心なファンの子だったり、この前のライブに詰め掛けてた女の子のファンと一緒。もう、なんも……特別じゃない……。歩はもう遠くて、うちの手は届か……」
 さゆりの小さな驚きは歩のキスに吸い取られた。
 歩がさゆりの身体をソファに押し倒す。
「あゆ……」
「遠いってなんだよ。届いてるじゃん……こんなに近くにいるじゃん……」
 再び歩の体が覆いかぶさり、噛み付くようなキスに襲われる。
「んっ」
 さゆりは首を振って逃げてみせたが、そんなもの何の抵抗にもなっていない。
 歩の唇が角度を変える合間のさゆりの短い息継ぎには、嫌という言葉が短く、小さく含まれていた。
 女を力任せに抱く術ならもう知っている。しかし、欲望や苛立ちにまかせて乱暴に抱けるほど、歩はさゆりに慣れていなかった。
 さゆりの反応が気になって恐る恐る顔を離すと、
「あ……ゆ、む……」
 狂おしいほどに色めいた声で歩を呼ぶ。五年ぶりのさゆりの声は、歩の全てを麻痺させた。潤んだまなざしが歩を追いかけてくる。
 奇しくも、東の空がだんだんと焼けてきていた。
 キスなら何度もした。ただその先は、高校を卒業するまでだめだと言って、さゆりは許してくれなかった。二人でする行為のうちの、当のもう一人がそう主張しているのだから、歩は守るしかなかったが、どれだけ我慢したかわからない。
 それでも、それは限りなく約束の日に近かったが、卒業を待たずに絶好の機会は訪れて、さゆりの同意のもとに歩はさゆりを抱いた。デビューが決まった、初めて東京を訪れた日のことだった。
 あの日の朝、自身に満ちる幸福感を歩は忘れたことはない。隣で眠るさゆりの細い肩が露になっていて、シーツをかけた。乱れた髪を流してやるとうわごとで歩の名を呼んだ。歩は幸せに落涙するという本能を始めて、その身をもって知った。高層のホテルの大きな窓いっぱいに、東京の夜明けが広がっていた。
 歩の逡巡していた手がとうとうさゆりのわき腹を這い上がり、服の上からそのふくらみに触れる。
 さゆりを抱いたのは、結局後にも先にもその一度きりだ。
 耳元に唇を寄せやんわりと食むと、さゆりが首をすくめた。
「今から男に会いに行くのに、俺とこんなことして平気なわけ?」
 東京で泊めてもらっている翼の家を、男の部屋だと思われたとき、さゆりは自分がそんなふうに思われているのかと少し悲しかった。けれど、他に好きな人ができたから別れようと告げた時から、歩はさゆりのことを軽い女だと思っていたのかもしれない。
「……そういう女やて、うちのこと嫌いになればいいよ」
*
 直接スタジオに向かうので迎えはいらないと槙田に連絡すると、「気をつけてね。助手席はだめよ」とその理由をあっさり見抜いたように言った。
 歩はさゆりを後部座席に乗せ、車を出す。
「来月、Nアリーナの凱旋ライブ、来てくれる?」
「ごめん。チケット取ってないちゃ」
「そっか」
 さゆりが男と待ち合わせをしているという駅までは十五分ほどだろうか。
「Nアリーナかあ……。どんなとこだろ」
 歩の言葉にさゆりが返事をする僅かな間に、互いが矛盾に気づく。歩はもはや諦めて、
「嘘ついてごめん。リリィを拾ったときも、さゆりが同窓会委員の集まりが会った夜も、仕事なんかじゃなかった。さゆりに会いに行った」
「そう、だったん……。そやね。よう考えてみたら、忙しい人たちが、わざわざ公演前の会場を何度も見にきたりせんよね……」
 はは、とさゆりが力なく後ろで笑うのが聞こえる。
「うちも、Nアリーナは行ったことないが」
「昔は一番でっかいホールって文化会館しかなかったもんな」
「あそこ、エジワスのために建てたんとちがう? われらN県民が誇る有名人やもの」
「その時、家行っていい? たぶん、そのくらいの時間なら取れると思うから」
「うん、でも無理はせんでね」
 しばし二人は黙って、歩はただ信号に従って進路を進む。目的地周辺に着いて、路肩にゆるりと車を寄せた。
「この辺り?」
「ありがとう。ちょうどええよ。八番出口ってゆうてあるが」
「そう」
「仕事、間に合うけ?」
「うん」
 歩はハンドルにもたれかかりながら、僅かに後ろを振り返った。隣に座らせなくてよかった。おそらく、降りれないようにその手を引いてきたかもしれない。
「俺こそ、ほんとにわざわざ……」
「ううん。送ってくれてありがとう。じゃあ」
 結局、さゆりとはしなかった。
 服を脱がせることもなく、その素肌に触れることもなく、起き上がって、さゆりを解放した。
 怪訝に身体を起こしたさゆりが困った顔で見てきたので、勢いまかせに襲い掛かったことを詫びる意味をこめて、「ごめん」と一度だけ、ありったけの気持ちで抱きしめた。
 けしてその相手を見届けようと思って車を出さなかったわけではないが、車を降り、辺りを見回していたさゆりに気づいて手を上げる男がいる。
 友樹の言葉が唯一の枷だった。
 この五年に強いた苦労を思うからこそ、ようやくさゆりが選んだ道を自分が邪魔してはいけないのだと、その道理がわかるくらいには歩ももう大人だった。

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No Title
うわああん>< これが泣かずにいられましょうか…! 
さゆり、どうしていつもそうなの。もっと我が侭になっていいのに。
しの中にあゆ中wなのに、どうして上手くいかないのでしょう。
あきらめないで、二人とも。
すっかりお話に引き込まれて、切なくて切なくて涙してしまいました。。

エジワス凱旋ライブ楽しみです。
誰かこのお話実写映画化してくれないかな!

いつもすてきなお話をありがとうございます~^^。
  • まりこ さん |
  • 2014/11/24 (16:50) |
  • Edit |
  • 返信
Re:No Title
>まりこさん
うわわああんこちらこそありがとうございます…;;お言葉胸に染み入ります…。
今回は私的に不本意な展開になってしまって落ち着きません。早く次回更新したい!
っていうかもう早く完結させたい(笑)
実写化!なにその楽しい妄想!!
では早速。歩は誰にします!?
  • from 佐久間マリ |
  • 2014/11/24 (18:14)
No Title
さてさて、メンバーのキャスティングを考える事約半日。。。

歩は桃李くんでどうですか^^?
→え?可愛すぎ?背高すぎ?

じゃあミュージシャンつながりで川上*洋平くんでは?
→え?さっぱりしすぎ?

一太郎は三浦*翔平くんで。
…存在感ありすぎるだろうか。。

キャスティング意外に難しいものですねー^^
しかし妄想は楽しかった!
監督になってみたいですw。そして演技に注文つけるのです(〃▽〃)
  • まりこ さん |
  • 2014/11/25 (21:50) |
  • Edit |
  • 返信
Re:No Title
>まりこさん
さてさて私も若手イケメン漁りしておりました!
とーりくんはちょっと背が高いですね~ б(-公-。)
実はショタっぽい感じのコが理想♡
三浦くんは絶対どこかで名前入ってくると思ってました!うん、一太郎にしては存在感アリすぎですね…(笑)彼はやはりボーカル系ですね。(たぶん「カノうそ」のイメージ)
キャスティング妄想は楽しいです。癒しです(という名の現実逃避です)…。
いつもありがとうございます!

  • from 佐久間マリ |
  • 2014/11/26 (19:12)
No Title
便乗してお邪魔します!

今日たまたま再放送の「プロポーズ大作戦」を見てて
山Pと長沢まさみちゃんがなんか歩とさゆりにピタッときました(私の中で)!
山Pの耳の手前の長い髪(もみあげ?)がちょっと気になるけど……

茉莉菜ちゃんは佐々木希ちゃんかな。

実際の彼らはたぶ僕の彼らよりも年齢上ですが気にしない!

キャスティング楽しいですね♡
  • 花* さん |
  • 2014/11/28 (23:34) |
  • Edit |
  • 返信
Re:No Title
>花*様
「プロポーズ大作戦」ようつべでチェックして参りましたよ〜!
うん確かにあのもみあげは少々頂けませんがアリですね(≧∇≦)
まさみちゃんのセーラー服にきゅんとしました!
茉莉菜佐々木希もアリです!アリだけどもはやさゆり完敗笑
茉莉菜可愛すぎる!
ええ、実年齢なんて気にしませんよ〜!選びたい放題言いたい放題!所詮妄想…(遠い目)ほんと、キャスティング、癒しです…。
  • from 佐久間マリ |
  • 2014/11/30 (01:59)
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